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それでもping打つなら

生活

1/30の日記で、年賀状書くのは、1年に一度打つpingみたいなものだと思っていると書きました。
でもping打てない年もありますよね。相手が喪中のときとか。せっかく年賀状でセッションが保たれていたのに、2年も空いたせいでセッションタイムアウトになってしまうのは惜しい(2年間音信がないと、郵便局の転送期限も切れてしまう)。この喪中の壁をどう乗り越えましょう?
おいらのたまに使うのが、年賀状を書く代わりに寒中見舞いを書いてしまうことです。ポイントは5日以降に、普通の葉書で書くことね。きっと来年はその寒中見舞いをたよりにpingをもらえることでしょう。